2007年09月09日

計画書その2

武田先生のお話を伺いながら(メモもとりつつ)

計画書の空欄を埋めてみました。

見込み客を一人でも多く作れパーンチ…との事。

見込み客とは、その商品を知っているお客様。



余談ですが…いま私は、ささやかですが、

ホームページと、ブログの宣伝をひつこいくらい、

店内にいっぱい貼っていますチョキ

(普段お逢いした方にもチャンスがあれば

お渡しできるようにチラシも持参してますgood

男女のおトイレにもニコニコ 宣伝チラシ貼ってますワーイ

ブログタイトルの後に内容の解説もしてるので、

最近よく、トイレから戻られたお客様に

「ママ、ボン酢、売るの〜!?」と声をかけていただきます。

で「商品化しようと頑張ってます!」と答えチラシを渡します。

地道に見込み客獲得中〜ハート

あっオドロキ今、いい事、思いついたオドロキ

ボン酢に反応されたお客様に

(きっとボン酢好きなハズ音符

DMの宛名、聞こう!

お客様が記入しやすいように簡単なリストの雛型作ろう!

わんさか http://www.mitemite-wansaka.com

の顧客リストにもなるし一石二鳥☆

もっと早く気づけば良かった〜プンッ



話は戻って…

見込み客1000人でも購入していただけるのは1人くらいらしい。

はぁ〜長い道のりやなぁ〜…赤面

事業計画書というのは何回も書き足す(書き直す)らしい

それは、日々進化してる(時代も自分も)から

計画自体が、日々変わるものらしい。

一回書いたら終わりと思ってました。

商品や会社が出来上がるまでの段階で仕上げる書類

だと思ってました。ひとつ勉強になった。


一年後、この事業計画書をみた時、どんな感想かな?

プッと吹き出すか、計画通りか、全然ちゃうやーん!か・・・

どんな感想かは未来の事だから分からないですが

笑える自分でいたいな・・・ニコニコ



Posted by わんさか女将 at 13:48│Comments(0)創業塾の話
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